<< January 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | |

ワッパ完成、本アップ。


ギャラリー機動戦士ガンダムに完成したワッパを本アップしました。
お時間のある方は見てやってくださいまし。

| UCHGワッパ | 19:11 | comments(0) | trackbacks(2) | |

出来上がり!



ワッパ本体製作終了しました。
今回はサフを含めエアーブラシは使わずの簡単フィニッシュです。
本アップ時に使用したマテリアル(塗料関係)なんかも紹介したいと思います。

| UCHGワッパ | 23:19 | comments(4) | trackbacks(0) | |

外装加工完了


外装に塗装剥離、傷、ナンバープレートの錆びなどを書き込みました。
使用したのはいつもどおりエナメルのフラットアルミとコピック(錆び部)。
書き込んだ塗料が乾燥したところでタミヤのウェザリングパレット数色のブレンドで汚しました。

後部外装

全体像

| UCHGワッパ | 21:00 | comments(3) | trackbacks(0) | |

ワッパ足回り


ワッパ脚部です。
伸縮部はガンダムマーカーメッキシルバーをそのまま塗り、
接地部上面はウェザリングマーカー「サンド」。
下面は同じく「サンド」と「マット」の混合。
ウェザリングマーカーはたっぷり塗り、乾燥後綿棒で擦り濃度調整します。
この塗料は乾燥後に本当の泥や砂のようになるので非常にお手軽で効果が大です。
自分的にはおすすめの一品です。

| UCHGワッパ | 07:59 | comments(0) | trackbacks(0) | |

外装加工


ワッパホバー部の外装パーツです。
飛行中に岩石やら何かの障害物のひとつやふたつは当たるのではないかと。
650℃〜850℃程の熱を加え(たばこです。)ちょいと写っている「園芸用ウッドバーク」を
押しつけ、納得のいく形を出します。
フラットでコート後、ダメージ塗装の書き込みや砂汚れを付けます。

| UCHGワッパ | 19:11 | comments(2) | trackbacks(0) | |

ワッパ(シート加工)


穴あけ〜の

スポンジヤスリの廃品、接着し〜の

はさみで切って成形し〜の、よごし〜の

本体に取り付け〜の、トツギーノ(まだマイナーネタかな)
一応、破けたシートから中のスポンジ部がはみ出してきたつもりです。

| UCHGワッパ | 19:41 | comments(5) | trackbacks(0) | |

フレームほぼ完了


フレーム部がほぼ完成しました。
後付けしたパーツの色調や汚れ具合を整えて完了です。
大きな外装や機関銃を取り付けて最終ウェザリングを施します。

ラジエター部は実車のように一部つぶれたり変形させました。
もう少しで終わり!!

| UCHGワッパ | 22:08 | comments(5) | trackbacks(0) | |

ワッパ推進ホバー部完成


推進ホバー完成。
キット地にスーパーつや消しクリアーを吹いた後、
タミヤのウェザリングマスター、エナメルフラットアルミ、コピック、リアルタッチマーカーを使用し、仕上げました。
ここまでの着色は全て、筆、ペン系のものを使用しましたが、
納得のいく質感が得られたので
今キットは最後までエアーブラシは使わないかもしれません。

| UCHGワッパ | 16:36 | comments(0) | trackbacks(0) | |

ワッパ推進ホバー部2


傷をつけたパーツに着色しました。
着色は過去の作品でメタルカラーアルミを磨いた際に使用した綿棒を使い、
メタルカラーの粉をこすりつけました。
画像ではわかりにくいですがアルミ色に輝いています。

| UCHGワッパ | 11:31 | comments(0) | trackbacks(0) | |

ワッパ推進ホバー部


ワッパ推進ホバー部です。
稼働時には土ぼこりや砂利を巻き上げるでしょうから当然素材の傷や欠損がでると思います。
デザインナイフやルーターにて不自然にならぬよう傷を付けました。

| UCHGワッパ | 00:47 | comments(2) | trackbacks(0) | |

| 1/2PAGES | >>